3Dテレビ徹底ガイド
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パナソニックの3Dテレビ(3D・VIERA)

国内で最初に3Dテレビを発売!プラズマで勝負!

発売時期・価格・サイズ・方式
・ TH-P50VT2 50V型 実売価格359,999円 4月23日発売
・ TH-P54VT2 54V型 実売価格449,999円 4月23日発売

方式は全て「フレームシーケンシャル方式(プラズマテレビ)」です。

特徴(1) プラズマテレビの魅力と弱点
以前から言われていた「応答速度が速い」「省エネに劣る」「パネルの寿命が短い」といったプラズマテレビの特徴は、各メーカーの改善により、すでに液晶と変わらないレベルとなっており、いまだに残っている差としては下記のものがあげられます。

○ プラズマテレビのほうがコントラストが高い。
○ プラズマテレビのほうが大画面の生産コストが低い。
× プラズマテレビのほうが輝度が低い。
× プラズマテレビのほうが熱を持ちやすい。

特徴(2) ハイエンドモデルのみ3D機能搭載
4月に発売されたパナソニックの3Dテレビはハイエンドモデル(高価格帯モデル)のみです。そのため最新技術の粋を集めたプラズマテレビとなっており、2Dテレビとしての性能も従来のものとは一線を画す超高性能(高画質)な商品となっています。

特徴(3) 使いやすさに定評のあるパナソニック
パナソニックの企業イメージといえば「ズバリ!安定性・信頼性」。「パナソニックの製品を買っておけば間違いない」という印象があります。中でも「使いやすさ」に関しては非常に細部まで考えられており、機械が苦手な方でも安心して使うことができます。

特徴(4) 日本初の3Dテレビ
他メーカーより数ヶ月先がけて3Dテレビを発売したパナソニック。「3Dテレビ市場の約50%のシェアを目指していく」とコメントしているように、3Dテレビに対してカナリの力を入れています。それだけに「購入者をガッカリさせない高品質な商品」を提供してくれていることでしょう。

管理人のコメント
国内で唯一プラズマパネルを生産しているパナソニック。液晶に比べると販売台数こそ劣るものの、「美しい映像へのコダワリ」から根強いファンを集めています。プラズマテレビ派ならパナソニックの「3D VIERA」で決まりでしょう。

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