3Dテレビ徹底ガイド
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ソニーの3Dテレビ(3D・BRAVIA)

お手ごろな価格帯で3Dテレビの国内シェア1位を狙う!

発売時期・価格・サイズ・方式
・ LX900 40V型・46V型 6月発売予定 29〜58万円
・ LX900 52V型・60V型 7月発売予定 (同上)
・ HX900 46V型・52V型 7月発売予定 39〜47万円
・ HX800 40V型・46V型 7月発売予定 22〜28万円

方式は全て「フレームシーケンシャル方式」です。
HX900・HX800は「3D対応アクセサリー別売」です。

特徴(1) 買いやすい価格帯からラインナップ
3D機能搭載にも関わらず40V型の買いやすい価格帯(20万円程度)からラインナップをそろえています。また、「3D対応アクセサリー(1.5〜2万円程度)」を別売りにすることで初期費用を抑え、購入者が3D機能が欲しくなったら機能追加することができるようになっています。

特徴(2) 4倍速液晶+LEDバックライト
従来の3Dテレビは「表示速度の遅さによるブレ」「輝度不足(暗い)」という問題を抱えていましたが、ソニーのBRAVIAでは「4倍速液晶+LEDバックライト」で問題を解決しています。それにより液晶テレビの「美しい映像」「省エネ」という特徴を活かすことができます。

特徴(3) 2D映像を3D映像に変換できる機能を搭載
2D映像を内蔵コンピューターで解析し、擬似的に3D映像に変換する機能を搭載することで、3D対応していない2D映像を3D映像として見ることができます。3D対応映像に比べると立体感は格段に劣りますが、3Dテレビを最大限に活用することができます。

特徴(4) プレステ3が無料で3D対応ブルーレイ再生機になる
3Dテレビでネックになるのは「3D対応ブルーレイレコーダー」の存在です。すでに「3D未対応のブルーレイレコーダー」を持っている人は買い換えなければいけません。しかし、プレステ3をもっていればオンラインアップデート(無料)のみで3D対応になります。プレステ3はソニー製品だけに、ソニー製3Dテレビとの相性は抜群です。

管理人のコメント
3Dテレビ競争で先に販売を開始したのは「パナソニック VIERA (2010年4月)」ですが、価格・性能のバランスから考えると「ソニー BRAVIA」が優勢だと思います。

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